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ディスプレイアドバイザーの「売れる」視点 一覧

ブランドを訴求するディスプレイ16.08.26


近頃、一つのディスプレイに多種多様な商品を陳列する手法が増えているように思います。新商品の発売に伴って、その商品を目立たせるのが一般的ですがこれらの什器は目的が違います。たとえば、


new_8月26①.jpg


こちらはヒールにまつわる商品がまとめて配置され、何か一つを目的にこの売り場に来たお客様が他の商品にも興味を持つよう工夫されています。訴求面こそ新商品についてですが、陳列の比率は新旧に差がありません。
続いて、

new_8月26②.jpg

こちらは化粧品のディスプレイ。ここにあるもので化粧ポーチの中身をすべて自社製品にできるかもしれません。つまりお目当ての商品から派生して、ブランドそのもののファンを作ろう!というのがこれらの什器の目的であり、期待できる効果でもあります。実際にクライアント様から「ブランドイメージを確立する什器が作りたい」「汎用性がある構造にしたい」などという要望も増えています。ひとつのディスプレイで、御社のイメージと複数の商品を訴求してみてはいかがでしょうか。


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